2017年9月26日火曜日

活動報告:Sanyu!(2017年8月27日)


みなさま、こんにちは!Global Bridge Network(GBN)です。

久しぶりのブログ更新&遅ればせながらの活動報告になってしまいましたが、
先月8月27日(日)にGBN初のダンスや太鼓とのコラボイベント、’Sanyu!’を無事に開催することができました!


アフロ湘南によるジャンベの力強い演奏、‘tingatinga’‘Studio Barjara’のエネルギッシュなアフリカンダンスショーには思わず身体が動きだすほど!


 



会場の皆さんとも一緒に歌ったり踊ったりするなど、大盛り上がりの時間となりました♪



ネットショップでも販売しているウガンダのNGOBereeseraの商品の生みの親である、元青年海外協力隊の二村元基さんもはるばる関西からお越し下さり、活動のきっかけや想いを熱く語って頂きました!


二村さんが生みだしたBereeseraの商品も販売
ネットショップはこちら😊

GBNからも、活動紹介とウガンダ紹介を行わせて頂きました!





普段はネットショップでしか販売していないものや、GBNスタッフがアフリカで直接買い付けたおしゃれなアフリカン雑貨やアクセサリーも販売させて頂きました!



当日は、ウガンダ大使館から3名のゲストもご来場いただき、会場は一気にアフリカンな雰囲気に…☆






最後はお越しいただいた皆様、当日スタッフをして下さった皆様と記念撮影!


たくさんの方々のご協力のもとで実施できた今回のイベント。
コラボレーター&出演者としてイベントの企画から運営まで一緒に行って頂いたStudio Barjar様(https://www.studio-barjara.com/)からも、オリジナルTシャツの販売収益をGBNへの寄附にして下さるなど、様々な面でサポート頂き、感謝感謝です!

Studio Barjar様のHPはこちら↓↓↓

GBNでは、たくさんの方々に海外の多様な文化が伝わるようなイベントを引き続き実施していく予定です!次回もお楽しみに!!

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2017年8月9日水曜日

イベントのお知らせ:Sanyu!(2017年8月27日(日)@金沢八景)

みなさま、こんにちは☆Global Bridge Network(GBN)です!

今日は、GBN初となるNPO×ダンスイベント”Sanyu!”のお知らせです。
GBNスタッフが習っているアフリカンダンススタジオの先生の発案により、このイベントが生まれました!
なんとジャンべ(西アフリカの太鼓)の生演奏でダンスを踊るので、とっても貴重な機会です!
(太鼓OKの会場って、実は少ないんです…!!)

GBNで現在進めているプロジェクトの報告あり、ダンスあり、太鼓あり、といった盛りだくさんのイベント☆
ぜひ皆さまお越し下さいね♪以下、イベントの概要です。


素敵なイラストを描いて下さったのは、渡辺真知子さん。
Sanyu!のイメージに合わせて、特別に描いて頂きました♡
当日は、このイラストのポストカードやTシャツをご用意する予定です♪

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"Sanyu"は、アフリカのウガンダの言葉で"Happy"を意味します。

アフリカには貧困や紛争などたくさんの問題がある一方、身体が自然と踊り出すようなダンスや力強い太鼓、おしゃれな雑貨など親しみやすい面もたくさんあります!

今回のイベント"Sanyu!"は、アフリカのウガンダを中心に国際支援活動を行うNPO法人 Global Bridge Network、アフリカンダンスを行っているStudio Barjaraとtinga tinga、ジャンベ(アフリカの太鼓)グループのアフロ湘南による、ユニークなコラボイベント!
アフリカが抱える問題を知るだけでなく、ダンスや太鼓もお楽しみ頂けます!また、当日はおしゃれなアフリカン雑貨も多数ご用意しております。

イベントの収益は、経費を除いた全額がNPO法人Global Bridge Networkへの寄付となりますので、皆さまのご参加が国際協力活動にも自然と繋がる仕組みです。真面目に、楽しく、アフリカについて知りましょう♪

アフリカを知ることで、皆さまがHappyな気持ちになれますように。そして、ここからアフリカにたくさんのHappyが届きますように!

・日時:2017年8月27日(日)14:00~16:00
・会場: ベーカリーハウスアオキ 8KギャラリーA(5階) 
 (最寄駅:京急線 金沢八景駅よりすぐ)

・プログラム:
  14:00 オープン
  14:30 スタート、GBNの活動紹介
  14:45 アフリカンダンス&ジャンベ(太鼓)ショ
  15:15 ウガンダ文化紹介など
  15:30 フリータイム(参加者同士の交流等)
  16:00 クローズ

・ショーチャージ:1,000円
・出演団体:Studio Barjara、アフロ湘南、tinga tinga、NPO法人Global Bridge Network
・お問合せ&お申込み: info@globalbridgenetwork.org
  *お申し込みはFacebookからも受け付けております♪Facebookはこちら
・主催: NPO法人Global Bridge Network
・コーディネイト: Studio Barjara


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2017年7月30日日曜日

活動報告:ウガンダNight(7月23日)

みなさま、こんにちは!Global Bridge Network(GBN)です!

ご報告が遅くなりましたが、7/23()に無事ウガンダNightを終えることが出来ました!
当日は40名近くの方々がお越しくださり、会場は大盛況!
ウガンダ大使館のMs. Edith Namutebi Nsubuga(参事官)はじめ、多くのウガンダ人にも参加いただきました。



ウガンダNightオープン♪

会場のCASACOに続々と集まるお客様♪
今回はウガンダ産ジン、シェリー酒、ウイスキー、コーヒー、レモングラスティー、ケニア産ビール、紅茶、南アフリカ産ワインなど、アフリカの様々なドリンクをご用意させて頂きました!
開始早々、ケニアのビールが無くなるという好評ぶり!!
ケニアのビール、TUSKER(タスカ―)もご用意しました!

食べ物は、ピラウ(ウガンダ風炊き込みごはん)、ロレックスを準備しました。
ロレックスは時計ではなく、卵を薄く焼いたもの、トマト、たまねぎ、キャベツをチャパティの上に載せ、くるくる巻いた食べ物です。
ロール&エッグス=ロレックス!となったそうです。笑
(カサコの皆さん、調理ありがとうございました!!!)

ウガンダ名物、ロレックス!(食べかけですみません…苦笑)

ウガンダ紹介の時間では、会場の皆さまからウガンダ人にたくさんの質問も出て、より深くウガンダのことを知ることができたのではないかと思っています。


ウガンダ紹介の時間。

予想を越える来場者の方々に対応しきれず不手際もあったかと思いますが、少しでも皆さまにウガンダのことを知っていただく機会となっていれば幸いです!
さて次回のイベントは8/27()金沢八景にて行います!

イベント名は「Sanyu!」。
ウガンダの言葉で、Happyを意味します。
GBNとアフリカンダンス&太鼓のコラボイベントです!

詳細が決まり次第、またブログやHPFacebookでお知らせ致します!

改めまして、ウガンダNightにお越しいただいた皆様、参加できなかったけど応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!



最後は皆さんで集合写真を☆

引き続きGBNをどうぞ宜しくお願い致します!


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2017年7月8日土曜日

イベントのお知らせ:ウガンダNight ~たまにはウガンダの話をしよう~(7月23日(日)@横浜)

みなさま、こんにちは!Global Bridge Network(GBN)です!

今日はイベントのお知らせです☆

ウガンダNight ~たまにはウガンダの話をしよう~


昨年末に続き、今回はウガンダナイトを開催します☆
ウガンダの文化紹介や音楽、映像などをご用意しています!
ウガンダ産のドリンクや軽食などもご用意していますので、ウガンダの雰囲気を味わえること間違いなしの、どなたでもお気軽にご参加頂けるイベントです!


当日は、普段ネット上でしか販売していないアイテムから、先日スタッフが現地で買い付けた新商品まで、おしゃれなアフリカ産アクセサリーやグッズも販売します♪


本場のウガンダからウガンダ人のゲストも来てくれる予定です。ウガンダに興味がある人はここで友達になっておくといいかも!? ウガンダはなかなか行く機会のない国かもしれませんが、この機会にぜひ新しい文化に触れて見ませんか?


時:2017年7月23日(日)17時~20時
場所:カサコ/横浜市西区東ヶ丘23-1(京浜急行線日ノ出町駅から徒歩5分)
参加費:1000円(1ドリンク+ウガンダのおつまみ付き!)
*アフリカ産ビール、ワイン、ウガンダ産ジンやシェリー、紅茶、コーヒーなど他にも多数ご用意しております。
2杯目からは、別途オーダー頂くことになります。
当日はウガンダ料理もご用意する予定です!
連絡先:info@coc-i.org
お申込方法:Facebook上で参加表明する他、上記連絡先までご連絡ください。


お友達やカップル、ご家族でもお楽しみ頂けると思います♪
当日、皆さまにお会いできることを楽しみにしています!

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2017年7月1日土曜日

布ナプキン作成ワークショップと生理時における衛生管理ワークショップの結果は…?!

こんにちは、Global Bridge Networkです!

ご報告が遅くなってしまいましたが、410日、11日に布ナプキンの作成ワークショップと生理時の衛生管理ワークショップをウガンダのムベンデ県で実施しました!

男性教員も参加し、月経時の衛生管理について話し合った内容を発表している


このプロジェクトの目的は、生徒、保護者、教員たちが自分たちで布ナプキンを作り、正しく生理における衛生管理をできるようになることです。

そして今回のワークショップの後に目指す姿は以下の3つ。
・布ナプキンを作れるようになる。
・生理時の衛生管理についてきちんと理解し、同級生や家族に説明できる。
・生理時の衛生管理について、それぞれの立場で役割と責任について理解する。

対象3校から、生徒30名(女子生徒21名、男子生徒9名)、教員6名、保護者3名の計39名が参加しました。

今回の取り組みでハイライトしたい点は、何といっても男の子を参加させたことです!

月経時の衛生管理における、保護者の役割と責任に関するグループディスカッション
  
女子生徒のみではなく男子生徒も参加させることで、月経に対する正しい理解を深め、生理中の女性に対する偏見や女の子をからかうことを無くすことに繋がります。

また、ミシンを持っている保護者に参加してもらい、今後は自分たちで布ナプキンを作成して使用できるようになること、将来的には布ナプキンの販売による収入向上にも繋がることを目指しています。

ミシンを所有するテーラー兼保護者が布ナプキン作成のデモンストレーションに参加した

材料を裁断している保護者

 今回のワークショップでは、グループディスカッションや質疑応答、グループ発表などにより全員が参加できるようにし、互いの経験談を共有するなど、より理解が深まるように工夫しました。
月経時の衛生管理におけるそれぞれの役割と責任について、グループで話し合った内容を発表
月経時に女の子がどのように感じているか議題を提示する女子生徒

グループをリードする女子生徒
布ナプキンの作り方を実演するトレーナー

生理用ナプキンの使い方を実演するトレーナー

最初は恥ずかしがっていた男子生徒も、月経に関する正しい知識を身につけていくにつれて、自然とグループワークなどでも発言するようになるなど、大きな変化が見られるように…! 
月経時の衛生管理における男の子の関わり方について発表する男子生徒

また、各参加者もそれぞれの立場における役割や責任(※)も認識することが出来ました。

※各々の役割と責任とは
・子ども:月経の周期の把握、ナプキンの処分、使い捨て及び布ナプキンの管理と扱い方(使い捨てナプキンの処分、布ナプキンを洗って乾かす方法など)について正しい知識を得るなど。
・保護者:子どもに生理用品を与える、生理について話す、プライベートな場所を与えるような環境づくりなど。
・教員:トイレを男女別にする、急に生理になった生徒にナプキンを提供できるように学校に生理用品をストックするなど。

このワークショップを通じて出た今後の提案の一つには、布ナプキン購入の資金を持っているのは保護者であるため、継続的な月経の衛生管理のイニシアティブを達成するには保護者との連携が必須であるということでした。

参加者による評価結果の中には、
「布ナプキンを作成する材料が手に入れば、今回身につけた新たなスキルを今後活かしていける」と回答した人が39人中30人、
「この取り組みを他の学校にも広げ、より多くの女の子たちにも受講できるようにする」と提案をしてくれた参加者も39人中35人いました。

一日目のトレーニングで学んだことを二日目にレビュー

トレーニング終了後、参加者たちは月経時の衛生管理における重要な点や、各立場における役割も理解でき、今回のトレーニングは大変意義のあるものとなりました。

布ナプキンの使い方を男の子たちもしっかり聞いている楽しそうな動画が届きました!!

こちらをクリックしてください↓↓↓

https://4.bp.blogspot.com/-r3oo3VzLlqY/WVbO4GQRHfI/AAAAAAAABLw/OcyggZdE4wEKh0itYLM-geJLcnSlYw3HQCLcBGAs/s1600/%25E5%258B%2595%25E7%2594%25BB%25E7%2594%25BB%25E5%2583%258F.PNG



より詳しく知りたい方は、こちらのレポートをご覧ください!
「布ナプキン作成ワークショップ活動報告_20170410

今後の活動も楽しみにして下さい♪

*このプログラムは、株式会社ラッシュジャパン様からの助成により運営しております。

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2017年6月27日火曜日

GBN設立1周年のご挨拶



皆さま、こんにちは!
Global Bridge Network (GBN)の大西です。

GBNを設立して、早1年が経ちました!!


振り返ると、NPO法人登録など事務的なことから、様々な準備に追われ、できることからやる、をモットーに走ってきた一年でした。1年前の今頃は、今後どうしていくか話し合いを重ね、私たちの思いがどれだけ実現できるのか、何もかも手探りでした。そして一年が経った今、こうして新しいプロジェクトが動き、イベントも開催でき、着実に形になってきたのは、本当に皆さまのご協力のおかげだと思います。



現在アフリカ・ウガンダで実施している国際支援プロジェクト「女の子の教育環境改善」や「環境保全と地域活性化」はLUSHジャパン様や地球環境基金様からの助成金によりスタートすることができました。このプロジェクトは私たちのパートナー団体である現地NGOSORAKが実施しており、彼らなしでは実現できなかったと思います。



また、NPO法人Connection of the Children(CoC)とコラボした「アフリカンナイト」、様々な分野の人が集まるイベント「八景の色々ないちにち」にも出店させていただき、少しずつ私たちの活動を知って頂く機会も作れたこと、また参加して下さった皆さまに楽しんでいただけたことは本当に嬉しく思います。



今年度は、引き続きウガンダ現地の支援を行いながら、今実施している取り組みを継続させること、そうした取り組みを別の地域にも拡大していくことを予定しています。また孤児の支援など、新しい事業も始められればと思っております。



また、7月には「ウガンダナイト」というイベントを横浜で開催しますので、ぜひぜひお越しください!(詳細は別途Facebookやブログ、HPでご連絡します。)



また個人的な繋がりにより世界的に有名なミュージシャンを日本に呼んでコンサートを行うことも計画しています。これは実現の可能性が見えた段階でお知らせしますので、楽しみにしていてくださいね。



最後に、フルタイムの仕事を別に持ちながらGBNの事もこなすのは正直大変ですが、同時にこれがあるから頑張ろうと思える自分もいます。走り続けてゴールはどこにあるのかとも思いますが、続けるためにはこれで良いと満足しないことかなと個人的には思っています。ですので、時々休んだり、歩いたりもしますが(←作業が追い付かない時もあり… ^^;)、何より継続することが大切だと思っております。

GBNは皆さまのおかげで続けられるところもありますが、皆さまにとっても思いを実現できる場でありたいと思っています。まだまだ至らない点だらけだとは思いますが、これからも成長を見守っていただき、引き続き皆さまからのご支援・ご協力を頂けますと幸いです。



これからもGBNをよろしくお願い申し上げます。

大西麻衣子



*GBNのFacebookページ* https://www.facebook.com/globalbridgenetwork/

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2017年5月21日日曜日

新規事業開始します!~レモングラス栽培による環境保全・環境教育および収入向上事業~

みなさま、こんにちは!Global Bridge Network(GBN)です。

タイトルの通り、本日は新規事業開始のお知らせです☆

事業名:レモングラスの栽培拡大と環境教育による環境保全事業 (ウガンダ共和国)
実施期間:201741日~2018331
事業地:ウガンダ共和国 ムベンデ県、チェゲグワ県
受益者:約5,050名以上
目的:ウガンダの ムベンデ県と チェゲグワ県にて、不毛な土地におけるレモングラス栽培と環境教育を通して環境保全を促進する。
活動内容:
 ①学校での環境教育、女性・青少年を対象にした環境保全・レモングラス栽培トレーニング
 ②地方政府に対する環境保全に関する政策や意思決定への働きかけ
 ③レモングラスの栽培拡大

事業の背景や詳細はこちらからご覧頂けます。

耕作地を求め、住民が森林を伐採し、土地を焼いてしまった

本事業は、(独)環境再生保全機構様の地球環境基金という助成金にて事業を実施できることになりました。
また、本事業の運営主体となるのは、これまでも現地パートナーとして一緒に事業を行っているウガンダのNGO・SORAKです。
GBNは、彼らの代理団体として日本から活動をサポートします。
レモングラスを通じて、少しでもウガンダの環境破壊が軽減されますように…!

レモングラス栽培農家とSORAK代表(右端)

余談ですが、青年海外協力隊員として本事業地のムベンデ県に2年間いた際も、家庭での薪用に森林伐採が進み、環境破壊が進んでいるという話をよく聞きました。実際に、いたるところで木が伐り出され、運ばれている光景を何度となく目にしました。
薪を使用して調理をする家庭が大多数なので、生活には欠かせません。
そして今回、別の業務でウガンダに来ていますが、干ばつの影響もよく耳にします。
土地が荒廃する、農作物が育たず野菜が高騰するといった話です。(他にも、飢餓や井戸の水が干上がるなど…。)
レモングラス栽培を通じて、ウガンダに豊かな土壌が戻ることを願っています。

そしていつか皆さまのお手元にも、ウガンダで丁寧に作り出されたレモングラスの製品をお届けできたらと思っておりますので、GBNもこれまで以上に頑張ります!

現在SORAKが生産しているレモングラスのエッセンシャルオイル

引き続き、皆さまのご支援・ご協力を宜しくお願い申し上げます。